【屋根】はぜ嵌合折板HK-500

断熱材ラミネート加工対応成型機

「強度」と「施工性」

強度と施工性を高い次元で

融合した“はぜ嵌合折板”

■耐風圧性

はぜ仕上げすることにより成形板の嵌合リブがタイトフレームの嵌合ヘッドに強固に納まります。

特に、風荷重(負荷重)に対して優れた耐力を発揮します。

 

■強度

はぜ部は成型機で正確にに形成されます。現場でのはぜ仕上げは上はぜの一部を曲げる作業だけで、確実に強度が確保されます。

 

■作業性

はぜ仕上げ機は非常に軽く、正転・逆転の作業が瞬時に正確に行われるので作業の安全性を確保します。 

 

■剛性とデザイン性

嵌合リブが設けられたことにより局部変形がしにくく曲げ剛性が向上します。
デザインもすっきりします。

 

■水密性

はぜ仕上げ後の複数の空気層は水密性を高めます。 

 

■経済性

吊子がないため、タイトフレームへの取り付け作業が容易です。

 

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